小室圭の父親の死因は他殺だった!?疑われる理由は母親と湘南のパパ?

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秋篠宮家の眞子さまと小室圭さんの年内結婚が近づき、なお一層小室圭さんの動向に注目が集まっていますね。

小室圭さんには、過去に母・佳代さんの金銭トラブルや経歴詐称問題などが勃発していますが、父親はどうしているのだろう?と気になりました。

小室圭さんの父親は既に亡くなっているのですが、「自殺」や「他殺」といった言葉が出てきます。

そこで今回の記事では、

・小室圭の父親の死因は他殺だった?
・他殺と疑われる理由は母親と湘南のパパ?

のポイントに沿って、小室圭さんの父親の死因について、見ていきたいと思います。

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小室圭の父親の死因は他殺だった!?


引用元:Newポストセブン
小室圭さんと父・敏勝さん

小室圭さんの父親の敏勝さん(享年36歳)は、2002年3月、小室圭さんが国立音大付属小学校4年生の時に、自死を遂げたとされています。

敏勝さんが未明に自宅を出ていったきり、戻ってこない。パジャマ姿にスリッパを履いたままの状態で24時間以上がゆうに過ぎている。知人の協力を得て自宅周辺を捜しても見つからない…。翌日、立川警察署から電話が入った。多摩川近くで見つかったという。(小室家の関係者)

引用元:Newポストセブン

死因は焼死であったと、後に報道が有ったあったそうですが、情報元が現在は見つかりませんでした。

その状況から、小室圭さんの父親の死因は、ネット上では「他殺だったのではないのか?」と噂されたようです。

しかし、父親の死因が自殺とされる理由は、「うつ病」を患っていたのではないか、と思われる状況にあったのです。

横浜市職員だった敏勝さんは、仕事が多忙だった上に、部署異動で希望の仕事に就けず、上司との折り合いも悪く、いつも悩んでいたと言います。

また、小室圭さんの教育費の捻出や、妻・佳代さんの実家両親と暮らすために、二世代住宅の計画もあったため、経済的な問題も負担となっていたようです。

更には、佳代さんと敏勝さんの母との嫁姑問題が起こり、間に入った敏勝さんに追い打ちをかけていたという。

(敏勝さんは)目にも生気が宿ってなくて。明らかに心の病だと思って、佳代さんに心療内科に通わせて方がいいんじゃないかと言ったんです。(小室家の関係者)

引用元:Newポストセブン

見るからに心の病と心配される程に、敏勝さんの精神状況は良くなかったようです。

では、他殺を疑われる理由を、次で細かく見ていきたいと思います。

他殺と疑われる理由は母親と湘南のパパ?

理由①:病院へ連れて行かなかった


引用元:JPRIME

先述のようにやつれはてた敏勝さんを見て、周囲の人間が心療内科に通わせたほうがいいと勧めています。

ところが、

佳代さんは、「病院に行かないのは本人の勝手だから」と言い、2002年の正月には夫を自宅に残し、息子の圭さんを連れて実家に帰ったという。さらに知人に電話をし、「夫の食事、なんとかしてもらえます?」と世話を頼んだのだ。(小室家の関係者)

引用元:Newポストセブン

妻として夫の敏勝さんを病院へ連れて行こうとせず、挙句の果てに、体調の悪い夫を見捨てて、他人に夫の世話を頼み、母子で実家に帰るなんて、保護責任者遺棄に近い状況ではないでしょうか。

理由②:警察へ連絡をしなかった


引用元:Pixabuy

小室圭さんと母・佳代さんが、体調を崩している敏勝さんを残して実家へ戻っていた時、敏勝さんは行方不明騒動を起こしてたと言います。

佳代さん曰く、「半日ほど多摩川の河川敷で過ごし、音信不通になっていた」そうです。

敏勝さんが亡くなる以前にもこのような状況があったのに、敏勝さんが死に至ってしまう行方不明の時、

警察に連絡した方がいいんじゃないかと佳代さんに話しても、“そんな連絡したら、いろいろ表沙汰になって圭が心配するからしない”と返されたんです(小室家の知人)

引用元:Newポストセブン

と、行方不明から24時間以上経っても、「駄目だ」と言って、佳代さんは警察へ連絡をしなかったのです。

小室家の知人は、「無理してでも警察に連絡していたら、敏勝さんは助かっていたかもしれない」と悔やんでいると話しています。

結果、翌日に立川警察署から連絡が入り、敏勝さんの遺体が多摩川近くで発見されることになります。

佳代さんは、夫に対してあまりにも無情な態度を取るな、と思わせられます。

理由③:湘南のパパの存在


引用元:Pixabuy

2002年の正月に、神経が衰弱している敏勝さんを放っておいて、小室圭さんと佳代さんが行った先は、一人の男性の元でした。

その男性の事を、佳代さんは『運命の人』と呼び、小室圭さんは『湘南のパパ』と呼んでおり、3人で新春ドライブを楽しんでいたと言うのです。

その男性(仮にY氏)とは?

Yさんは、敏勝さんの幼馴染の1人です。仕事の都合でアメリカでの生活が長かったそうで、“お金持ちでオープンカーに乗っているの!”と、うれしそうに話していたのを覚えています。

Yさんが日本に帰ってきたのは小室さんが生まれたばかりのとき。当時、敏勝さん夫婦は横浜市役所の官舎に住んでいて、Yさんが帰国のあいさつに自宅へ来たのが初めての出会いなんだとか。

佳代さんは当時のことを、“圭を抱っこしながら玄関先でYさんを出迎えたときに目が合って、その瞬間にお互いが運命の人だって思ったのよ”と話していました。それから、互いに運命の人と呼び合っているということでした。

佳代さんは、Yさんが住んでいる場所にちなんで、小室さんには『湘南のパパ』と呼ばせていました。小室さんもなついているようでしたが、自分の子供に、父親以外の男性のことを、パパって呼ばせることがそもそも驚きでした。(小室家の知人)

引用元:Newポストセブン

敏勝さんが、行方不明になった夜、知人数名が捜索を手伝っているのですが、その中にY氏もいたそうです。

幼馴染の敏勝さんを心配して捜索し、死を悼んだY氏ですが、敏勝さんの妻子と因縁浅からぬ関係であった。

そして、佳代さんはこんなことも言ってます。

佳代さんは“小室が死んだらとてもひとりじゃ生きていけないから、そしたら私は運命の人と結婚するの”と話していたほどでした。(小室家の関係者)

引用元:Newポストセブン

結局、佳代さんとY氏は、敏勝さんの自殺後に、話し合ってもう会わない事にしたと言います。

亡くなった敏勝さんは、Y氏と妻子の関係に気づいていたのでしょうか?

そうだとしたら、金銭・仕事・家族・不倫疑惑と、敏勝さんの心が病まない訳がないですね。

敏勝さんの死に至る状況を見てみると、死に方は自殺なのかもしれませんが、自殺へ至らしめた、間接的な他殺と思われてもしょうがいないのかな、と感じてしまいます。

いかがでしたでしょうか?

間もなく、3年ぶりに日本に帰国し、眞子さまと結婚のご予定である小室圭氏の、今後の動向にも注目していきたいと思います。

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