森昌文の妻(嫁)と子供!大仁田厚との関係は?タモリ俱楽部に出演!?

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第2次岸田改造内閣で、内閣総理大臣補佐官に続投が決まった、森昌文(もり・まさふみ)氏

森昌文氏が国交省官僚時代に、乱倫パーティーに参加していたと報道され、世間を騒がしていますね。

そんな森昌文氏の妻(嫁)や子供はどんな人なのか、気になりますよね。

そこで今回の記事では、

・森昌文の妻(嫁)・子供
・森昌文と大仁田厚
・森昌文がタモリ俱楽部に出演

の3つのポイントに沿って、森昌文氏について、ご紹介したいと思います。

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森昌文の妻(嫁)と子供!

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出典元:文春オンライン

森昌文氏は現在63歳で、結婚していてもおかしくない年齢ですが、妻(嫁)や子供に関する情報は非公開となっています。

ただ、森昌文氏の左薬指に指輪がないことから、結婚していない可能性もありますね。

2018年の文春オンラインのインタビューの中で、次のようにお話されています。

私、お香が好きなんです。お香についてならいくらでも喋れるんですよ(笑)。部屋で一人のときには色んなお香を焚いてリラックスしています。最近気に入っているのは、京都の相国寺でしか買えないお香でして、伊藤若冲の堂号や諱が名前になっているんです。もともと日本画も好きなので、特に気に入っています。白檀系の香りで。

引用元:文春オンライン

「部屋で一人のときは」と話しているので、やはり妻や子供がいるのかも知れません。

もし、妻(嫁)がいらっしゃるとしたら年齢的には50代後半から60代前半の可能性が高いですね。

子供がいるとしたら、30代前後にはなってそうです。

森昌文氏の妻(嫁)や子供に関する新しい情報が分かりましたら、また、お知らせしたいと思います。

名前:森昌文(もり・まさふみ)
出身地:奈良県
生年月日:1959年1月3日(63歳)
最終学歴:東京大学工学部土木学科
前職:国土交通官僚

森昌文と大仁田厚との関係は?

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出典元:国土交通省

8月19日に『NEWSポストセブン』が、首相補佐官の森昌文氏が過去に、大仁田厚氏主催の乱倫パーティーに参加していたことを報じています。

大仁田厚氏は、プロレスラーやタレントとして活動しており、2001年7月の参院選に比例区で出馬して初当選し、「小泉チルドレン」の一人となっています。

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しかし、2007年6月25日に『週刊ポスト』で、大仁田厚氏の自宅での乱倫パーティーが報じられるのを知り、6月23日に突如政界からの引退を表明しています。

週刊ポストによると、大仁田厚氏が住む都内高級マンションに集まったのは、複数のA〇女優と19歳のキャバクラ嬢、20代のコンパニオンなど美女7人でした。

男性は大仁田厚氏を含む3人で、そのうちの一人が当時国交省官僚だった森昌文氏でした。

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当初は合コンに近い雰囲気だったのが、女性3人が先に帰宅すると「雰囲気が怪しくなってきた」と、そのパーティーに参加した女性が証言しています。

大仁田さんがAV女優に『俺の部屋使っていいから2人を遊ばせてやってよ』と囁いたんです。するとそのAV女優は森さんともうひとりの男性にそれぞれ女性をあてがって、『さあ、さあいってらっしゃい』って。各々が個室に消えていき、20分くらいでリビングに戻ってきました。

引用元:NEWSポストセブン

その後、森昌文氏はソファで女性の腰に手を回すなどして、距離が縮まっていったそうです。

さらに、前出の女性が次のように話しています。

ここからタガが外れた感じになりました。まずAV女優のひとりが全裸になって、ベリーダンスを踊りだしたんです。で、次に男性陣がキャバ嬢の裸が見たいと言い出して。男性3人で『脱げ!脱げ!脱げ!』と手拍子であおり立てた。『上だけだったら』と恥ずかしそうにキャミソールを下げて乳首をみせると、『キレイだ!』『若い子の体っていいね』と歓声を上げていました。

引用元:NEWSポストセブン

パーティーが午前1時にお開きになると、森昌文氏ともう一人のキャリア官僚は、部屋を共にした女性と連れたって夜の街に消えていったそうです。

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出典元:NEWSポストセブン

この件について森昌文氏は、「参加はしましたけど、乱痴気な会合ではない」「何故女性が脱いだのか、私が解釈することじゃない」と話していると伝えられました。

また、パーティーを主催した大仁田厚氏は、「パーティーの件は記憶が曖昧な上に、森氏とは面識が浅く人物像も分かりかねます」と、回答していました。

森昌文氏は、安倍元首相の国葬責任者であるため、10年以上前の話とは言え、ネット上では森昌文氏と国葬に対する怒りの声が高まっています。

森昌文がタモリ俱楽部に出演!?

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出典元:文春オンライン

森昌文氏は2007年に、道路局企画課道路調整官の立場で、深夜バラエティー番組『タモリ俱楽部』(テレビ朝日系)に、出演しています。

「全国一般国道ランキング」という企画で、森昌文氏は「道路マニア」ということで出演したそうです。

森昌文氏は、東京大学工学部土木学科卒業後、1981年に建設省に入省しています。

建設省入省後は技官として、主に道路・橋梁の道路畑のエキスパートとしてキャリアを歩み、道路局高速道路課長、大臣官房技術審議官、道路局長など歴任しています。

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森昌文氏は1日平均300km運転しても、全然平気なほどドライブが好きで、「道路ってセクシーじゃないといけないと思う」と、話しています。

これは私だけの感覚ではあるのですが、道路って“セクシー”じゃないといけないと思うんですよ。色っぽい道路というのがあって。景色がよくて、その風景の中にうまくマッチングしている道路といえば伝わりますかね(笑)

引用元:文春オンライン

具体的にセクシーな道路をあげると、福島の安達太良山青森の八幡平の道路は、自然の中に溶け込んでいて、なだらかな起伏があって、そんな道路は走っていて楽しいそうです。

さらに、森昌文氏は『ブラタモリ』(NHK)も好きで、歴史、地形、都市計画といった観点で、タモリさん的に見せてくれるので、国交省に関わる部分も大きく、大変貴重な番組だと話しています。

いかがでしたでしょうか?

今後も益々話題となりそうな森昌文氏を、引き続き注目していきたいと思います。

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