*アフィリエイト広告を利用しています。
風営法違反の容疑で逮捕された、ホストクラブ『WORST OVER』の稲葉勇哉(蓮士)さん。
稲葉勇哉(蓮士)さんは、当時15歳のホスト通いの少女に、合計600万円を貢がせていたとか。
そんな稲葉勇哉(蓮士)さんは現役大学生だそうですね。
そこで今回の記事では、
・稲葉勇哉(蓮士)の高校時代
・稲葉勇哉(蓮士)の父親
の3つのポイントに沿って、稲葉勇哉(蓮士)さんについてご紹介したいと思います。
稲葉勇哉(蓮士)の大学はどこ?
稲葉勇哉(蓮士)さんは、駒澤大学の4年生であることが分かっています。
稲葉勇哉(蓮士)さんは、大学2年の時にホストとして歌舞伎町デビューし、1年5ヵ月の間に店のNo.2にまで上り詰め、幹部補佐となっています。
その間、2023年3月に歌舞伎町のトー横広場で15歳の少女に声をかけ、ナンパを装い客引きをし、「18歳ということにしたら大丈夫だから」と店に連れ込みました。
その後、稲葉勇哉(蓮士)さんはLINEで少女を見せに誘い出し、少女は2023年7月までに計10回店に通い、オリジナルシャンパンやシャンパンタワーなどで計600万円を店で使っています。
稲葉勇哉(蓮士)さんは、「18歳になったら俺もホストをやめるから、結婚しよう。」と甘い言葉を少女に囁き、恋愛感情を抱かせました。
そして、今年2月に少女の母親が新宿少年センターに相談して発覚し、稲葉勇哉(蓮士)さんは今年4月10日までに風営法違反の疑いで逮捕されました。
《広告の下にコンテンツが続きます》
稲葉勇哉(蓮士)の高校時代は野球選手!?
稲葉勇哉(蓮士)さんは高校時代、北海道の駒大苫小牧高校野球部に所属する高校球児でした。
同校野球部は全国屈指の強豪校であり、夏の甲子園を2連覇、3年連続決勝進出という実績を持っています。
稲葉勇哉(蓮士)さんは、中学時代は愛知の「瀬戸リトルシニア」でプレーし、リトルシニア日本選手権大会2014に出場。
駒大苫小牧高校では2年秋から主将を務め、全国から実力者が集まる強豪チームをまとめ、3年春にはチームを春季北海道大会優勝に導きました。
2年秋の全道敗退後には、沈んだチームを活気づけようと、音楽をかけながらのウォーミングアップを提案するなど、主将としてチームを牽引してきたそうです。
その後、駒沢大学へ進んだ稲葉勇哉(蓮士)さんですが、大学では野球を続けていないようで、野球部への在籍記録はありませんでした。
《広告の下にコンテンツが続きます》
稲葉勇哉(蓮士)の父親はエリート!
稲葉勇哉(蓮士)さんの父親の名前は稲葉勇樹さん(52才)といいます。
父・稲葉勇樹さんは北海道出身で、高校時代は「ヒグマ打線」と呼ばれた、駒大岩見沢高校の野球部主将を務め、1990年の春のセンバツに出場しています。
高校卒業後は駒沢大を経て、社会人野球のたくぎん、王子製紙苫小牧、そして、愛知県春日井市の王子製紙(現・王子)でも四番打者として活躍しました。
その後、マネージャー、副部長を経て、2015年から王子の監督を務め、プロ野球選手を育てるなど手腕には定評があるそうです。
稲葉勇哉(蓮士)さんはそんなエリート野球一家に育ちましたが、どこで歯車が狂ってしまったのでしょうか。。。
以上、稲葉勇哉(蓮士)さんについてご紹介しました。